
皆さま、こんにちは!板猫屋の関です。
5月1日から6日までのゴールデンウィーク期間中、福岡タワー本館にて開催いたしました「板猫屋」の特別ワークショップが無事に終了いたしました!
なんと、怒涛の6日間で総勢250名ものお客様にご来場いただき、会場では「130本」もの1/1000 福岡タワーが建ち並ぶという、私たちの想像を遥かに超える大盛況となりました!







🔥 予想を超えた「福岡タワー愛」!熱気あふれるエピソード
今回の目玉であるワークショップ限定アイテム「1/1000 木製 福岡タワー」。会場では、数々の胸が熱くなるドラマが生まれました。
- 3日間連続で足を運んでくださった熱意あふれるご家族!
- 「もう一回やりたい!」と、なんと1日に3回も体験してくれた韓国からの男の子!(言葉の壁を越えたモノづくりの楽しさを実感しました)
- 期間中にこだわりのマイ・タワーを3本も建ててくれた男の子!
🗼 シンボルの下で生まれた「タワー談議」と新たなコミュニティ
ただの工作教室で終わらなかったのが、今回のイベントの最も素晴らしいところです。
制作中、近隣住民の皆様や親世代の方々と、かつての「よかトピア」の思い出や、福岡タワーにまつわる「タワー談議」に花が咲く場面が多々ありました。
福岡地区全体のシンボルである「福岡タワー」だからこそ、単なる体験にとどまらず、タワーへの想いを語り合うような温かいコミュニティが自然と生まれていました。
このような繋がりができるのもワークショップならではの魅力であり、今後回を重ねるごとに、このタワーを愛する人たちの「クラスター(房)」がさらに大きく育っていくと強く確信しました。
📰 読売新聞様に取材していただきました!
この熱気がメディアにも届き、会期中に読売新聞 西部社会部様に密着取材をしていただきました!
当日の午後に取材を受け、なんと翌日の朝刊に大きく取り上げていただくというスピード感。社会的な反響の大きさを肌で感じ、スタッフ一同、感無量です。

✨ 次なる展開へ向けて
最高のロケーションで、最高の笑顔に出会えたGWの6日間。
この素晴らしいご縁を繋いでくださった福岡タワーのご担当者の皆様に、この場を借りて心より御礼申し上げます。

次はどの街で、どんな熱狂が生まれるのか?板猫屋の次なる展開に、ぜひご期待ください!


